クレジットカードのポイント還元率

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P-oneカードの10倍ポイントは期間限定特典です。申し込みはお早めに!

P-oneカード(ピーワンカード) のポイント

もれなく1%の割引と貯めやすいポケットポイント

P-oneカードは、ポケットカード(株)(旧マイカルカード)が発行するクレジットカード。
P-oneカードで買い物をすれば、請求時に1%割引になるのが大きな特徴です。

さらに、カードの利用金額に応じたポケットポイントもかなり貯めやすい仕組みになっています。
P-oneカードには、「ブルー」「シルバー」「ゴールド」の3種類のカードがありますが、年会費無料のP-oneカードブルーがおススメです
今なら、毎月7日の10倍ポイントが最大限に利用できます

P-oneカードのポイント

カードでのショッピングに対して1%自動割引

さらにポケットポイントが加算
ポイント換算…1ポイント=3.84円
(1,300ポイント⇒5,000円のギフト券)
毎月5万円カード利用2.7%還元
毎月10万円カード利用2.7%還元

毎月7日の10倍ポイントを上手に活用することで、破格のポイント還元率を誇るカードです
10倍ポイントは期間限定の特典なので、P-oneカードに申し込むなら早いほうがお得です

P-oneカードのポイント還元率

1%OFFカード

P-oneカード(ピーワンカード)の一番大きなメリットは、なんといっても1%自動割引です。
ポイントを貯めるのにいろいろなテクニックの必要なカードも多いですし、せっかく貯めたポイントを有効に使いこなせない人も少なくないと思います。
その点、P-oneカードの「1%OFF」は、ショッピングの利用金額の請求時に、自動的に1%割引になっています

ポケットポイント

基本ポイント… 1,000円ごとに1ポイント
リボ払い・3回以上の分割… 1,000円ごとに2ポイント

さらに、今なら毎月7日のカード利用には、10倍のポイントがつきます。
2009年2月までの限定特典なので、はやめにP-oneカードをつくって、その間にしっかりとポイントを貯めておくことをおすすめします。

P-oneカード(ピーワンカード)のポイント還元率を検証

毎月5万円カード利用の場合(年間60万円の利用)のポイント還元率

1.ショッピング利用につき1%割引
50,000円/月×1%=500円/月

2.ポケットポイント
毎月7日に2万円、ほかの日に3万円の利用と仮定
毎月7日⇒20,000円/月÷1,000×10=200ポイント/月
ほかの日⇒30,000円/月÷1,000=30ポイント/月
  合計⇒230ポイント/月

ポケットポイント1,300ポイントで、5,000円分のQUOカードに交換可能なので、
ポケットポイント1ポイント=3.84円

つまり、毎月230×3.84=883円分のポイントバック。

以上から
年間ポイント=(500+883)円分×12ヶ月=16,596円分/年
ポイント換算率 16,596÷60万円=2.7%還元

※P-oneカードのポケットポイントは、ジャパンネット銀行やイーバンク銀行でキャッシュバックすることも可能です。
ただし、キャッシュバックの場合1ポイント=3円の換算になるので、ちょっと不利になります。

P-oneカードの上手な使い方

P-oneカード(ピーワンカード)を上手に利用するには、とにかく毎月7日にカードを利用することです。
年会費無料のP-oneカード(ブルー)には、海外や国内旅行の傷害保険が付帯していません。
保険サービスを利用するには、年会費1,200円のP-oneカードシルバーにする必要がありますが、正直あまりおすすめできません。

旅行保険が必要なら、年会費無料で保険が付帯するVIASOカードなどをメインとして利用し、サブカードとしてP-oneカード(ブルー)を毎月7日に使う...
そんな使い分けがおすすめです。

毎月7日の10倍ポイント特典は、2009年2月まで限定特典です。
その後、どのような特典が用意されているのかがわかりませんから、年会費の必要なP-oneカードシルバーは、あまりおすすめできないのです。

ただし、年会費無料のP-oneカード(ブルー)は持っておいて損する事はありません。
10倍ポイントをたくさん利用するためにも、早めに持っておきましょう。

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